小保方晴子さんの現在は洋菓子店勤務で同棲&雀荘通い…いまだ続く男を利用する生き方

小保方晴子さんは現在、洋菓子店で働いており、男と同棲&雀荘通いをしていると報道がありました。この記事では小保方さんの現在と過去の騒動、男を利用する生き方をまとめ、STAP細胞特許がアメリカに奪われた説の真相を調べています。

小保方晴子さんの現在は洋菓子店勤務で同棲&雀荘通い…いまだ続く男を利用する生き方

小保方晴子さんの消息が明らかになりました。

小保方さんは現在、都内の洋菓子店で働き、男と同棲をしながら事実婚状態。さらに雀荘通いの日々を送っていると「週刊新潮」が報じています。

この記事では小保方晴子さんの男を利用する生き方とSTAP細胞騒動とSTAP細胞の特許をアメリカ・ハーバード大学が取得した件に関する真相、ネットの反応をまとめてみました。



ついに報道された小保方晴子さんの現在

小保方氏は2019年の初めごろ、都内で男性と同居を開始。気になる現在の仕事だが、小保方氏はなんと洋菓子店で働いているようだ。仕事後、雀荘を訪れてフリーで打つこともあるという
出典:https://asagei.biz/excerpt/11063

割烹着を連想させる制服を着て、洋菓子店で働く小保方氏の姿も掲載されたが、やはり、お似合い。実は、ケーキ作りに関しては職人クラスではないかと、芸能記者は語る
出典:https://asagei.biz/excerpt/11063

理化学研究所時代、研究の合間にスイーツ店でケーキ作りの修行をしていたそうです。小保方氏の著書『あの日』では、共同研究者である山梨大学の若山照彦氏にケーキを作ってあげたと書かれていました
出典:https://asagei.biz/excerpt/11063

手相占いが得意であることも明かされています。小保方氏に手相をみてもらうために、友人が行列をつくっていたといいます。行列ができるほどですから、かなり当たっていたのではないでしょうか
出典:https://asagei.biz/excerpt/11063



小保方晴子さんの男を利用する生き方

男と同棲をしながら、洋菓子店で働き、雀荘に通う小保方さんの生き方を的確に表現した文章があったので引用します。

小保方が雀荘に居る事で小保方の生き方のパターンがちょっとわかった感じ。
小保方はまず男だらけの場所を探してそこに紅一点になるのが最初の一石を打つタイプちゃうかな。
そしたらそこでチヤホヤされてそこから色々サポートを受ける。
パパ活みたいな露骨な金銭的支援ではなくても、紹介や”ここだけの早耳情報”などを男から仕入れられるから理研まで潜り込み、更に笹井にまで辿り着いたんやろうね。
普通の女は女同士でつるみ、化粧とかダイエットとか自分を磨く事で男を引こうとするが、それが間違いという事を小保方は知ってるんやろう。
それに小保方は不細工ではないが飛び切り美人ではない。だから男女バランスが同じの場所では自分より綺麗な女がいて相対化されるが、男女バランスが完全に崩れた男だらけの中に入る女の中では相当上質になり、自分の本来の価値の3割増しに出来る。男の中に飛び込んだ方が男は色んな支援をしてくれるし、非モテでも高学歴や金持ちはいっぱい居る事を知ってて、飛びここむだけで得する事を知ってるんやろうね。
勿論麻雀は嫌いではないのかもしれんが、雀荘に行ってる本当の目的は暗に支援してくれそうな男の中に飛び込む事。それにこの雀荘がどこにあるか知らんが結構金と地位を持ってる奴が集まってそうな場所の雀荘と思う。
出典:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577269265/

こういったタイプの女性を世間では「オタサーの姫」、あるいは「サークルクラッシャー」などと呼びますが、これはSTAP細胞騒動時代から変わらない小保方さんの行動原理です。

また、自分でついた嘘を自分で信じ込んでしまう虚言癖タイプだとも言われています。

実は高校時代に小保方さんはイケメン男子の彼女だという妄想を主張し始めて周囲をドン引きさせたこともあるようです。

東邦大東邦の同級生によると 彼女は思い込みが激しく、 好きな男子と付きあってもいないのに、 付きあっている記憶になっていた 「不思議ちゃん
出典:https://matome.naver.jp/odai/2139460923813387301

彼にはその気がなかったようですが、彼女はとても思いが強く、『もう諦めたほうがいいよ』と忠告する友人たちに『もう彼女だもん!』と泣きながら食ってかかり、ハラハラしたほどです」(高校時代の同級生)
出典:https://matome.naver.jp/odai/2139460923813387301

A君にはストーカーのようなことをしてましたね。『私はA君の彼女なの。一緒に帰って、こないだは家にも行った。A君の部屋は階段を上がった2階にあって…』と具体的に話すので、A君にみんなが問いただしたんです。そしたら『一緒に下校したこともないし、家に来たこともない』。妄想、虚言の癖があるとみんなわかったから、仲の良かった女子の友達も離れていった
出典:https://www.tokyo-sports.co.jp/social/246439/



ノーベル賞級の研究者を自殺に追い込んだSTAP細胞騒動

2014年に小保方さんが巻き起こしたSTAP細胞騒動の中で、ノーベル賞有力候補とまで言われていた笹井芳樹教授が自殺してしまいます。

笹井芳樹氏は再生医療学会をリードする存在でノーベル賞を受賞した山中伸弥教授のライバルでもありました。

自殺の原因、真相は不明ですが、笹井芳樹氏は小保方さんにメロメロだったという説もあります。

笹井氏と小保方さんとの間には、師弟という言葉では説明できない、親密な関係があったとされる。笹井氏は小保方さんを「シンデレラ」と呼び、小保方さんも「センセ、センセ」と深く慕う姿を隠そうともしなかったという
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40262?page=2

司部下でありながら、2人が特別に親しい間柄に見えていたのは確かです。笹井さんは彼女の研究室に入り浸りで、自分の仕事場には顔を出さない状態が続いていました。毎日深夜まで2人きりで研究室にいる、という話も流れていた
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40262?page=2

CDBでは2人の関係が噂されていましたが、問い詰める人はいませんでした。実際にCDBを動かしているのはセンター長の竹市雅俊さんではなく笹井さんでしたから、誰も触れられなかった。そんなアンタッチャブルな雰囲気が、小保方さんを増長させていると不満を漏らす関係者もいました
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40262?page=2

おそらく笹井氏は、小保方さんが研究者として半人前以下であることを知っていた。それでも、道を引き返そうとはしなかった。むしろ「自分の力でこの女性とその研究を世界に認めさせる」と言わんばかりに、「天才リケジョ・小保方晴子」をプロデュースする道を突き進んでいった
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40262?page=2

笹井の家族は気の毒だが、笹井は共犯だな
細胞学会の教授たちが検証したとき、笹井が担当した英語の論文について言ってた
証明出来てないことをうまく誤魔化して書いてるってな
あれだけの人物がなんでこんなアホな女と組んですぐバレるような悪行に走ったんだかな
出典:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577269265/

あの銭湯女絵師と似てるのは
二人のルックスが丸顔でフェロモンあるところ
また盗作を平気でやる根性もだが
しかし周囲のオッサン教授たちがしっかりしていたら、いくら可愛い子ちゃんでもこんな論文じゃ通すのはうちでは無理だから
ときっぱりした態度を見せ大学から追い出していたらこんなことにならなかった
つまり主犯は若い女のルックスだけでちやほやする日本のオッサン連中
それが笹井教授を殺した
笹井教授は小保方を信じてしまった理由を有名な教授の推薦で理研に入ってこられたので自分がチェックすることはなかった(出来なかった)と言ってた
出典:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577274286/



STAP細胞の再現実験は小保方さんの公開リンチだった

STAP細胞に関しては騒動後に不正ではないことを証明するための検証実験を行い、再現できなかったとして実験は打ち切り。その後に小保方さんは理研を退職しています。

しかし、その再現実験に関しては小保方さんを悪者にするための儀式のようなものだったとも言われています。この点に関しては小保方晴子さんに同情の余地があり、いまも小保方さんを擁護する人が絶えない理由だと思われます。

理化学研究所は19日、都内で記者会見し、STAP細胞の有無を調べる検証実験で「再現できなかった」と正式に発表した。3月まで予定していた実験も打ち切る。小保方晴子研究員と、理研の別チームが進めていた実験のいずれでも作製できなかった。下村博文文部科学相は閣議後会見で「STAP細胞が存在しないと確定した」と語った。今後の焦点は不正が起きた経緯の解明に移る
出典:https://www.nikkei.com/article/DGXLASGG19H1V_Z11C14A2AM1000/

もともと実験で同じ結果がでるには全てが同じ条件でないと不可能だし全部新環境で同じ再現できる可能性のがはるかに低い。
理研は失敗させて、後始末するための公開リンチだった。理研の研究員も皆小保方に同情していた
出典:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577267741/

理研スタッフも小保方さんの再現実験は文科省から助成金をもらうための生贄の儀式だと同情されていたそうだ。
要するにあの実験は最初から最後まで単なる文科省向けの茶番だと皆認識していた。成功すると思っていた人は誰もいなかった。小保方さんも両手両足を縛られた状況での実験でなにもできなかった。
緑色の幹細胞ができただけでもましだった。あれができなかったら刑事裁判になっていた。
出典:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577274286/



ハーバード大学がSTAP細胞の特許を申請しているという怪情報

日本では小保方さんの巻き起こした騒動後にSTAP細胞はインチキという認識が定着しましたが、一方でアメリカのハーバード大学ではSTAP細胞の研究が進められており、世界各国で特許の申請も行われているという怪情報が出ています。

米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている
出典:https://biz-journal.jp/2016/05/post_15184.html

ハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々と特許の申請を進めていた
出典:https://biz-journal.jp/2016/05/post_15184.html

この記事を根拠に「STAP細胞は本当に存在するが、アメリカの陰謀により日本の研究が潰され知的財産を奪われた」といった陰謀論を展開する人がいますが、しかしこれは2016年の記事であり、2017年の時点で特許は拒絶されたようです。

3月7日には、日本の特許庁から最初の拒絶理由(米国で言うところの非最終拒絶)が通知されていました
出典:https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20170320-00068919/

米国特許(14/397,080)については、バカンティ教授による「STAP細胞はありまあす」宣誓供述書にもかかわらず、最終拒絶(FINAL REJECTION)が出ていた
出典:https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20171124-00078524/



ネットの反応

小保方晴子さんの近況が描かれた記事だけど、静かに一般人として暮らす人を顔も隠さずバイト先やらプライベートな時間やら彼氏が出来ただの晒すマスコミの感覚は、やっぱりおかしいと思う。彼女には平穏に暮らす権利すらないというのだろうか。

騒動の中で笹井さんが自殺してしまったのはNHKが小保方さんをトイレまで追いかけ回したドキュメンタリーを放送した直後だったと思います。山中教授と同期の笹井さんは神戸のポートアイランドを日本随一の先端医療地区にした立役者です。

STAP細胞の顛末について 笹井氏を軽蔑されるような意見も散見されるが、 笹井氏は実績もしっかりある研究者であり、落ち度がほぼ無い。落ち度といえば、小保方を部下に迎え入れて、しっかり指導をせずにリーダーとして研究を任せた これだけ。

記事の最後に「STAP細胞は発見できず仕舞いでも」とあるが失礼すぎる!! 当時のマスコミや関係者もそうだが彼女に謝れ!! 彼女には真っ当な研究環境が提供されて然るべき。あのバッシングの後に米国がSTAP細胞の特許とったのよ!! 彼女はその為に潰されたのよ。皆さんどうか彼女の名誉回復を!!

ハーバード大学が特許出願中ですが出願中なだけで登録されていません。そして特許登録されたとしても、STAP細胞があったことが立証されたと意味するわけではないと金沢工業大学の教授が言っています。




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