英語など5ヶ国語が堪能!雅子さまの語学力が半端じゃない件

2019年5月のトランプ大統領夫妻来日以降、雅子皇后の語学力が注目を集めています。メラニア夫人との英語での流暢な会話はまさに皇室外交と呼ぶに相応しいものでした。雅子皇后は英語を含め5ヶ国語に堪能ということでその語学力のレベルを調べてみました。

英語など5ヶ国語が堪能!雅子さまの語学力が半端じゃない件

2019年5月、トランプ大統領夫妻が令和になって以降、初の国賓として迎えられ、天皇皇后夫妻とも面会し、会見を行い、宮中晩餐会にも迎え入れられました。

その際、天皇皇后陛下はトランプ大統領夫妻と通訳を交えずに歓談するなど、抜群の語学力を見せつけました。

中でも雅子皇后は英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語の5ヶ国語に堪能なスーパーウーマンです。

特に英語はハーバード大学を卒業し、外務省の北米局に勤務していた経歴からもわかる通り、並の通訳を凌駕するほどのネイティブレベルです。

この記事では雅子皇后の語学力は実際、どのレベルなのかを調べてまとめてみました。



雅子皇后の英語力

雅子さまの英語力は外務省内でも非常に高く、海部首相の通訳などをつとめられていました

雅子さまの経歴からして、たぶん英語はネイティヴに近いレベルで間違いない。 オーストラリア出身のメアリー妃とは楽しくお話になってるだろう。 皇太子さまは英語力はそこまで行かないと思うが、努力とお人柄で良い交流をされてるんだろうな。どちらも並大抵のことではない。素敵。

私がこれまで会った日本人の中で、一番英語力あると思ったのは、まだ学生の頃に海外に行き、きちんと高等教育を受けた人。大学と大学院は全部英語圏、ていうのが最強。 小さい頃英語圏にいたという人は、発音はいいけど実はそれ程でもない。その後の努力次第ですが。

雅子さまの場合は更に高校もあちらなので、そうなると高度な教育は全て英語圏となり、一時期は英語の方が得意だったかも。 でもその後東大に入ることで、日本語も克服したんだろう。どっから見ても完璧。アンチはあれこれ言うが、こういう経歴の人の英語力にケチつけるのはそもそも無理がある。

 

外交官の娘で帰国子女、海外留学、本人も外交官なのだから英語がネイティブ水準なのは当たり前だ。小学校、高校、大学がアメリカで、大学院もイギリスに留学されている
出典:http://agora-web.jp/archives/2039428.html

 

雅子さまは幼少期からソビエト連邦(現ロシア)やアメリカ、スイスなど外国での生活が長かった。進学されたのは、アメリカ最古の大学で、世界最高の知性が集まるハーバード大学経済学部。卒業時には学部でわずか3人だけが受賞する優等賞に選ばれた
出典:https://www.news-postseven.com/archives/20190531_1382161.html

 

雅子さまの英語は全く心配ありません。通訳はいらないレベル。外務省時代は外交官をされていた方ですから、皇室の中でも資質は飛び抜けたものがあります
出典:https://dot.asahi.com/wa/2019052800077.html?page=1

 

雅子皇后が英語でスピーチしている動画



英語以外にもドイツ語、フランス語、ロシア語、スペイン語が堪能な雅子皇后

皇后陛下は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語がご堪能で、ロシア語が日常会話程度と聞いたことがあります。 私の知人が以前外務省に勤めていたのですが、雅子様は伝説の才媛で、職員の語学研修の先生が、研修生である小和田雅子さんに「これで間違いないですか」と確かめていたと聞きました。

殿下には、外務省きっての才媛でいらした通訳がついておられるのですものね。ご結婚時の報道では、雅子様は英語、フランス語、ドイツ語に《ご堪能》でロシア語とスペイン語が《日常会話程度》と聞いたことがあります。日常会話程度と言っても、多分ご堪能に近いレベルでいらっしゃるでしょうね~😍

雅子さまがハーバード大卒の東大学士入学の経歴持ってる方なのを知らない人結構いるんだね…時代の流れを感じるな ついでに言うなら東大在学中に外交官試験に受かって外務省に入省されてるし ロシア語ドイツ語フランス語英語あたりはペラッペラな記憶があるな

雅子様のキャリア 2歳でロシア、程なく寝言でロシア語を NY、東京の小学校を経て田雙に編入 高2でボストンの高校へhigh honorとして全米上位5%に贈られるNHS受賞 ドイツ語で独政府関連組織から表彰 ハーバードを優等で卒業(Magna Cum Laude)し東大に入学→中退し外務省にスーパールーキーとして入省

雅子さまあんま好きじゃなかったけどwiki読んだら好きになってしまった…5歳でロシア語6歳で英語喋って高校生でドイツ語マスターしてハーバード行って東大行って外交官試験受かって外務省入ってキャリア官僚スーパールーキーとか言われてオックスフォード留学して…ってまじで頭良いやつじゃん

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雅子さまのマルチリンガルについては 英語(高校大学大学院、通訳してた)フランス語(大学時代フランス語サークルやフランスにホームステイに行っていらした)ドイツ語(高校から、ドイツ総領事賞受賞)ロシア語(幼少時ソビエトに住んでいた、エリツィンとロシア語で会話していた) とソースあるのは

確定できるんだけど イタリア語やスペイン語も話せるという話が時々出てくるけど本当かどうか分からないので保留 天皇陛下と敬宮さまがスペイン語習ってるから皇后陛下も話せるのかな?

うちの母が、皇后さまのご成婚の時マルチリンガルが賞賛されてたことに対して 小和田夫人が「メディアに過剰に取り上げられているが、ロシア語については幼少期に住んでいて覚えてるというだけで幼児の日常会話レベルなので堪能のように言われていてお恥ずかしい」と言っていたと主張しているのだが

雅子皇后の真骨頂は、これからです。 英語だけでなく、ロシア語もできるということは、プーチン大統領夫妻とも直接 対話できるのです。米ソ冷戦を本当に終結させられる キーパーソンこそ、日本の 雅子皇后なのかもしれません。

雅子さまの、メラニア夫人をエスコートする様に惚れ惚れした。 流暢な英語での会話はもちろん、帰り際には完全に打ち解けて満面の笑顔を引き出すほど。 まさにご結婚当時から雅子さまが望んでいた皇室外交そのもの。 やっと、やっとこのお姿が見られた❗️ 何年たっても本物の輝きは失われないと感動。

 

1歳数か月からソビエト連邦・モスクワ市で過ごす。2歳の終わりごろから同国のモスクワ市立ジェツキサートNo.1127保育園に通園した
ロシア語もすぐに上達し、妹たちにロシア語で話し掛けたり、寝言もロシア語で言うほどだった
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E5%90%8E%E9%9B%85%E5%AD%90

 

語学の才能も抜きん出ており、英語力はもとより、ドイツ語ではアメリカ人生徒に教えるほどでした
出典:http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-692.html



雅子皇后の外務省時代のエピソード

雅子さまは、外務省時代に国際会議のまえなど、連日連夜の激務だったそうです。深夜2時にご帰宅なさった時は、お母さまが「今日は早かったのね!」と言って迎えられたというエピソードがあるとのこと。

「外交官になるにあたり一生結婚出 来ないリスクを覚悟しました。」外務省時代の雅子さま 新天皇皇后 テレ朝 雅子さま

朝ワイドで雅子様の外務省時代を取材したディレクター曰く「歩くのがお早かった」とのことですが、自分の省庁勤務経験では、霞ヶ関中央省庁勤務の方は皆歩くの早いです。中央合庁1、2、3号館周辺の出勤時は競歩レベル。でも、自分は外務省前で脚がすくみました、入口警備の方の目力、強かった〜。

そういえば雅子さまが外務省時代に環境サミットでの竹下首相の演説文の草案を書いて名文だと絶賛された記事を週刊朝日で読んだのですが新皇后誕生で又載せて欲しいです。

 

外務省での職歴は5年10か月(留学期間を省くと4年)である。配属の2日目は徹夜で仕事し、その後も徹夜は無いが週に3日は帰宅が午前様になるなど激務であった
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E5%90%8E%E9%9B%85%E5%AD%90

1991年(平成3年)3月には、スウェーデン首相イングヴァール・カールソンの歓迎夕食会に通訳で出席。同月11日に港区外務省飯倉公館で行われた米国国務長官ジェイムズ・ベイカーと当時の外務大臣渡辺美智雄、竹下登、中曽根康弘の会談の通訳など、語学力を生かして幅広く活躍した
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E5%90%8E%E9%9B%85%E5%AD%90




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